のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億434万
- 2020年3月31日 -64.15%
- 3741万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。2020/06/30 11:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/30 11:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/30 11:56
(1)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失の金額 東京都渋谷区恵比寿 その他 のれん 40,846千円
当社の連結子会社である株式会社シンクロ・キャリアについて、当初に検討した事業計画において当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/30 11:56
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 法人税の特別控除 △2.12 〃 △4.00 〃 のれん償却額 1.16 〃 1.57 〃 減損損失 - 〃 2.46 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、更なる事業拡大のために、積極的な人員採用と、組織・体制拡大を見据えた既存サービス体系及び営業オペレーション体制の見直しを行ってまいりました。2020/06/30 11:56
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は2,014,534千円(同12.7%増)、営業利益は557,679千円(同18.9%減)、経常利益は557,199千円(同18.9%減)、一方、投資有価証券評価損及びのれんの減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は287,111千円(同34.5%減)となりました。
なお、当社グループはインターネットメディア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。サービス別の売上高の内訳は、運営サービス1,500,192千円(同12.9%増)、出退店サービス350,131千円(同8.8%増)、その他サービス164,210千円(同20.1%増)であります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/30 11:56
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/30 11:56
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。