固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億859万
- 2021年3月31日 -43.13%
- 1億7549万
個別
- 2020年3月31日
- 4億859万
- 2021年3月31日 -48.77%
- 2億934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/06 16:46
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/06 16:46
・有形固定資産
定率法を採用しておりますが、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/07/06 16:46 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2021/07/06 16:46
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 29,735 千円 35,640 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/06 16:46
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/07/06 16:46
投資活動の結果支出した資金は、28,039千円となりました(同39,361千円増)。主な増加要因は、定期預金の払戻による収入50,055千円があったこと、主な減少要因は、定期預金の預入による支出74,059千円、無形固定資産の取得による支出4,400千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、事務所の原状回復義務に関する新たな情報を入手したことから、事務所の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に△491千円減算しております。2021/07/06 16:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 20,390 千円 22,923 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,037 〃 - 時の経過による調整額 69 〃 70 〃 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/06 16:46
・有形固定資産
定率法を採用しておりますが、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/07/06 16:46
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式・・・移動平均法による原価法を採用しております。2021/07/06 16:46
2.固定資産の減価償却の方法
・有形固定資産