有価証券報告書-第1期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
当社は、連結配当性向30%以上を基本方針とし、EBITDAの向上に伴う配当の増額を目指しております。また、継続的かつ安定的な配当を行う観点から、DOE(純資産配当率)を配当指標の一つとして採用し、その向上を図ります。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を予定しております。配当の決定機関は、中間配当が取締役会、期末配当が株主総会であります。
上記の基本方針、経営成績及び財政状態を勘案し、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり22円とし、中間配当8円と合わせて30円としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を予定しております。配当の決定機関は、中間配当が取締役会、期末配当が株主総会であります。
上記の基本方針、経営成績及び財政状態を勘案し、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり22円とし、中間配当8円と合わせて30円としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年8月14日取締役会決議 | 193 | 8.00 |
| 平成30年3月28日定時株主総会決議 | 530 | 22.00 |