- 9160
- 2026/08/27
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 7.5倍
- 2023年以降
- 5.42-15.65倍
(2023-2025年) - PBR
- 0.89倍
- 2023年以降
- 0.67-1.8倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.84%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 16:53
(単位:千円) - #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は以下のとおりであります。2024/03/28 16:53
前連結会計年度(自2022年1月1日至2022年12月31日) 当連結会計年度(自2023年1月1日至2023年12月31日) 千円 千円 固定資産除却損 20,015 17,335 上場関連費用 - 32,661 - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 決算日以降の資産の取得に係るコミットメントは以下のとおりであります。2024/03/28 16:53
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 千円 千円 有形固定資産の取得 506,594 817,100 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.有形固定資産2024/03/28 16:53
(1)有形固定資産の内訳
連結財政状態計算書の「有形固定資産」に含まれる、自己所有の有形固定資産および使用権資産の帳簿価額は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自2022年1月1日 至2022年12月31日)2024/03/28 16:53
当連結会計年度(自2023年1月1日 至2023年12月31日)2022年1月1日 純損益を通じて認識 2022年12月31日 資産除去債務 412,767 △10,839 401,928 固定資産評価差額 178,386 △16,020 162,366 未払有給休暇 97,318 △1,936 95,381 資産除去債務 △187,729 28,740 △158,988 固定資産評価差額 △369,108 46,844 △322,264 不動産取得税 △38,212 3,974 △34,238
繰延税金資産を認識していない税務上の繰越欠損金および将来減算一時差異は以下のとおりであります。2023年1月1日 純損益を通じて認識 2023年12月31日 資産除去債務 401,928 37,749 439,677 固定資産評価差額 162,366 △16,020 146,345 未払有給休暇 95,381 △970 94,411 資産除去債務 △158,988 △13,272 △172,260 固定資産評価差額 △322,264 40,444 △281,819 不動産取得税 △34,238 △6,040 △40,279 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2024/03/28 16:53
当連結会計年度に認識した減損損失は、ブライダル事業に帰属する拠点について、従来事業計画で想定していた将来キャッシュ・フローが見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。回収可能価額は使用価値または処分コスト控除後の公正価値により測定しております。前連結会計年度(自2022年1月1日至2022年12月31日) 当連結会計年度(自2023年1月1日至2023年12月31日) 千円 千円 有形固定資産 土地 - 6,655
使用価値は、経営者が承認した事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローの見積額を以下に記載の割引率を用いて割引いて算出しております。事業計画は、業界の将来の趨勢に関する経営者の評価と過去のデータを反映し作成したものであり、外部情報および内部情報に基づき作成しております。処分コスト控除後の公正価値は、キャッシュ・フローの見積額を以下に記載の割引率を用いて割引いた額から処分コストの見積額を控除して算出しており、ヒエラルキーレベル3に区分しております。 - #7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・非金融資産の減損2024/03/28 16:53
当連結会計年度において、有形固定資産および無形資産の減損に関する見積りを行っております。また、のれんについては毎期および減損の兆候がある場合には随時、減損テストを実施しております。
主要な仮定である将来の受注組数または1 組あたりのゲスト数が計画を大幅に下回った場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失を計上する可能性があります。 - #8 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2024/03/28 16:53
有形固定資産については、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で表示しております。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去および土地の原状回復費用が含まれております。 - #9 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2024/03/28 16:53
当社は、主に拠点を基準に資産のグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 金額(千円) 工具、器具及び備品 820 その他固定資産 64 小計 26,654
上記のとおり、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは、経営環境が著しく悪化した資産グル - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 16:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 関係会社株式評価損 132,012 132,011 固定資産評価差額 162,367 146,345 その他 130,458 136,637 資産除去債務 △157,119 △170,570 固定資産評価差額 △322,265 △281,819 繰延税金負債合計 △479,384 △452,389
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/28 16:53
当連結会計年度末における資産総額は32,301百万円となり、前連結会計年度末に比べ320百万円増加いたしました。主な要因は、2023年4月に新規出店したアマンダンブルー青島(宮崎県宮崎市)、2023年7月に新規出店したサザンチャペル キラナリゾート沖縄(沖縄県島尻郡八重瀬町)および既存店の有形固定資産の取得による支出や前連結会計年度の未払消費税等の支払等により現金及び現金同等物が1,084百万円減少しましたが、新店および既存店に係る有形固定資産の取得により有形固定資産が1,102百万円、新店および既存店の固定資産取得に係る減価償却超過額の増加や株主優待引当金の計上により繰延税金資産が123百万円、レストラン売上の増加等による売掛金の増加により営業債権及びその他の債権が112百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/03/28 16:53
注記 前連結会計年度(自2022年1月1日至2022年12月31日) 当連結会計年度(自2023年1月1日至2023年12月31日) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △1,352,426 △1,944,513 有形固定資産の売却による収入 - 193 無形資産の取得による支出 △11,680 △29,175 - #13 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/03/28 16:53
注記 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 非流動資産 有形固定資産 12,14,18 14,718,529 15,820,651 のれん 13,14 11,203,452 11,203,452 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/28 16:53
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)2024/03/28 16:53
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産