流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 37億3259万
- 2018年12月31日 +130.93%
- 86億1973万
個別
- 2017年12月31日
- 29億6481万
- 2018年12月31日 -6.36%
- 27億7637万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/03/29 10:38
(7)企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 9,656 千米ドル 固定資産 1,342 〃 資産合計 10,998 千米ドル 流動負債 3,044 千米ドル 負債合計 3,044 千米ドル
① 条件付取得対価の内容 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジャパンベンチャーリサーチを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2019/03/29 10:38
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)流動資産 12,098 千円 固定資産 311 〃 のれん 131,442 〃 流動負債 △43,852 〃 株式の取得価額 100,000 千円 現金及び現金同等物 △10,288 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 89,711 千円
株式の取得により新たにQuartz Media, Inc.他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/03/29 10:38
資産合計は、前連結会計年度末と比較して14,405,380千円増加し、18,814,088千円となりました。これは、流動資産が4,887,142千円増加したこと、無形固定資産が9,164,390千円増加したことによるものであります。流動資産の増加は、主に成長投資資金等の目的で資金調達を実施したこと等に伴い現金及び預金が2,508,388千円増加、Quartz社の買収による子会社化等により受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産の増加は、主にQuartz社の買収、NewsPicks USA, LLCの完全子会社化により、のれんが9,144,195千円増加したこと、株式会社UB Venturesの運営するファンドによる投資活動等により投資有価証券が216,539千円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/03/29 10:38
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」及び「繰延税金資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前払費用」95,262千円、「繰延税金資産」68,526千円、「その他」34,856千円は、「その他」198,645千円として組み替えております。