九州旅客鉄道(9142)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 461億1900万
- 2016年3月31日 +37.48%
- 634億400万
- 2017年3月31日 -54.92%
- 285億8000万
- 2018年3月31日 +206.82%
- 876億8900万
- 2019年3月31日 -52.7%
- 414億7300万
- 2020年3月31日 +45.8%
- 604億6800万
- 2021年3月31日
- -103億6100万
- 2022年3月31日
- 564億6000万
- 2023年3月31日 +9.96%
- 620億8400万
- 2024年3月31日 +43.4%
- 890億3100万
- 2025年3月31日 +8.58%
- 966億6900万
- 2026年3月31日 -24.64%
- 728億5300万
有報情報
- #1 営業活動によるキャッシュ・フローの棚卸資産の増減に含まれる固定資産から棚卸資産への振替額(連結)
- ※2 営業活動によるキャッシュ・フローの棚卸資産の増減額に含まれる固定資産から棚卸資産への振替額2026/06/19 15:30
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フロー2026/06/19 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、棚卸資産にかかる支出が増加したこと等により前連結会計年度に比べ238億16百万円減少し、728億53百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/19 15:30
従来、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「固定資産売却益」(前連結会計年度△454百万円)は、金額的重要性が増したことから、当連結会計年度においては営業活動によるキャッシュ・フローの「固定資産売却益」として独立掲記しております。