九州旅客鉄道(9142)の売上高 - 建設の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 427億8100万
- 2017年12月31日 +8.01%
- 462億900万
- 2018年12月31日 +13.02%
- 522億2400万
- 2019年12月31日 +9.7%
- 572億8800万
- 2020年12月31日 +1.76%
- 582億9800万
- 2021年12月31日 +7.43%
- 626億2700万
- 2022年12月31日 -9.2%
- 568億6800万
- 2023年12月31日 -0.09%
- 568億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/08 15:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計額 流通・外食 建設 ビジネスサービス その他の源泉から生じる収益 74 318 3,164 28,129 外部顧客への売上高 40,040 23,487 28,809 261,280
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 不動産・ホテルグループ2024/02/08 15:00
不動産賃貸業においては、2023年11月のアミュプラザ長崎新館開業をはじめとしたテナント売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては、保有資産の売却収入が減少したことなどにより営業収益は減収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては、行動制限の緩和や社会経済活動の正常化によりADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は増益となりました。
③ 流通・外食グループ - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 新たに設立したJR九州保険コンサルティング株式会社(設立日 2023年4月3日)を第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。2024/02/08 15:00
また、2023年6月13日付で株式を取得した株式会社フジバンビ及び新たに設立したJR九州建設グループホールディングス株式会社(設立日 2023年7月3日)を第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
従来、連結子会社であった株式会社JR九州トランドールは、清算結了したことから当第3四半期連結会計期間末より連結の範囲から除外しております。