九州旅客鉄道(9142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスサービスの推移 - 第一四半期
- 【期間】
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスサービスグループ
資材の納入に伴う受注の増などにより営業収益は増収、営業利益は前年並みとなりました。
(参考)当社の鉄道事業の営業実績
①輸送実績
②収入実績
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の資産残高は、受取手形、売掛金及び契約資産の減などにより前連結会計年度末に比べ減少し、9,701億62百万円となりました。負債残高は、1年内償還予定の社債の減などにより前連結会計年度末に比べ減少し、5,558億20百万円となりました。純資産残高は、利益剰余金の増などにより前連結会計年度末に比べ増加し、4,143億42百万円となりました。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億45百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/10 15:00