- 9142
- 2026/09/07
- 時価
- 5479億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2017年以降
- 赤字-33.2倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2017年以降
- 0.83-1.79倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
九州旅客鉄道(9142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 15億3300万
- 2022年9月30日 +26.09%
- 19億3300万
- 2023年9月30日 -16.24%
- 16億1900万
- 2024年9月30日 +23.04%
- 19億9200万
- 2025年9月30日 +16.62%
- 23億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスサービスグループ
受注が堅調に推移したことなどにより営業収益及び営業利益は前年並みとなりました。
(参考)当社の鉄道事業の営業実績
①輸送実績
②収入実績
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の資産の部の合計額は、1兆114億68百万円となりました。これは主に、有形固定資産の増加によるものです。
一方、負債の部の合計額は、5,844億75百万円となりました。これは主に、1年内償還予定の社債の償還によるものです。
また、純資産の部の合計額は、4,269億92百万円となりました。これは主に利益剰余金の増によるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、税金等調整前四半期純利益が増加したこと等により前年同期に比べ233億22百万円増加し、501億18百万円となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、関係会社株式の売却による収入が発生したこと等により前年同期に比べ127億79百万円減少し、368億79百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果支出した資金は、コマーシャル・ペーパーの純増により支出が減少したこと等により前年同期に比べ21億85百万円減少し、41億80百万円となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結累計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ91億46百万円増加し、614億29百万円となりました。
(4)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億93百万円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/11/09 15:00