九州旅客鉄道(9142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産・ホテルの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 131億6700万
- 2019年9月30日 -23.17%
- 101億1600万
- 2020年9月30日 -85.36%
- 14億8100万
- 2021年9月30日 +356.18%
- 67億5600万
- 2022年9月30日 +25.7%
- 84億9200万
- 2023年9月30日 +40.1%
- 118億9700万
- 2024年9月30日 +10.6%
- 131億5800万
- 2025年9月30日 +35.86%
- 178億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産・ホテルグループ
不動産賃貸業においては、2023年4月のJR鹿児島中央ビル開業をはじめとしたテナント売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては、保有資産の売却収入が減少したことなどにより営業収益は減収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては、行動制限の緩和や社会経済活動の正常化によりADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は増益となりました。2023/11/09 15:00