九州旅客鉄道(9142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産・ホテルの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 190億3300万
- 2019年12月31日 -20.9%
- 150億5600万
- 2020年12月31日 -63.97%
- 54億2400万
- 2021年12月31日 +97.81%
- 107億2900万
- 2022年12月31日 +23.65%
- 132億6600万
- 2023年12月31日 +33.1%
- 176億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産・ホテルグループ
不動産賃貸業においては、2023年11月のアミュプラザ長崎新館開業をはじめとしたテナント売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては、保有資産の売却収入が減少したことなどにより営業収益は減収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては、行動制限の緩和や社会経済活動の正常化によりADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は増益となりました。2024/02/08 15:00