九州旅客鉄道(9142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通・外食の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 34億100万
- 2016年6月30日 -77.65%
- 7億6000万
- 2016年9月30日 +121.71%
- 16億8500万
- 2016年12月31日 +48.84%
- 25億800万
- 2017年3月31日 +38.56%
- 34億7500万
- 2017年6月30日 -75.34%
- 8億5700万
- 2017年9月30日 +117.15%
- 18億6100万
- 2017年12月31日 +49.87%
- 27億8900万
- 2018年3月31日 +30.87%
- 36億5000万
- 2018年6月30日 -80.38%
- 7億1600万
- 2018年9月30日 +148.04%
- 17億7600万
- 2018年12月31日 +43.75%
- 25億5300万
- 2019年3月31日 +33.65%
- 34億1200万
- 2019年6月30日 -77.7%
- 7億6100万
- 2019年9月30日 +125.36%
- 17億1500万
- 2019年12月31日 +42.1%
- 24億3700万
- 2020年3月31日 +15.92%
- 28億2500万
- 2020年6月30日
- -15億1100万
- 2020年9月30日 -28.86%
- -19億4700万
- 2020年12月31日 -1.59%
- -19億7800万
- 2021年3月31日 -30.18%
- -25億7500万
- 2021年6月30日
- -8億2500万
- 2021年9月30日 -36.24%
- -11億2400万
- 2021年12月31日
- -7億9400万
- 2022年3月31日 -56.3%
- -12億4100万
- 2022年6月30日
- -1300万
- 2022年9月30日
- 2億5200万
- 2022年12月31日 +324.6%
- 10億7000万
- 2023年3月31日 +31.78%
- 14億1000万
- 2023年6月30日 -55.11%
- 6億3300万
- 2023年9月30日 +165.09%
- 16億7800万
- 2023年12月31日 +69.79%
- 28億4900万
- 2024年3月31日 +12.53%
- 32億600万
- 2024年9月30日 -41.55%
- 18億7400万
- 2025年3月31日 +85.81%
- 34億8200万
- 2025年9月30日 -41.15%
- 20億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/06/18 15:30
当社は主に鉄道旅客事業を行っており、「運輸サービス」、「不動産・ホテル」、「流通・外食」、「建設」、「ビジネスサービス」の5つを報告セグメントとしております。
運輸サービスグループにおいては、鉄道事業、バス事業を行っております。不動産・ホテルグループにおいては、駅ビル等の不動産賃貸業、マンション分譲等の不動産販売業及びホテル業等を行っております。流通・外食グループにおいては、小売業のほか、飲食業及び農業を行っております。建設グループにおいては、建設業、車両機械設備工事業、電気工事業、建設コンサルタント業を行っております。ビジネスサービスグループにおいては、建設機械販売・レンタル事業、卸売業、清掃整備業、広告業、システム関連事業等を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により計上しております。2025/06/18 15:30 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/18 15:30
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 合計額 流通・外食 建設 ビジネスサービス 顧客との契約から生じる収益 61,287 32,598 34,575 379,730
(単位:百万円) - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/18 15:30
(注)1 従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者及び嘱託社員(常勤)を含む。当社グループ内での出向については、出向先企業に係るセグメントに含む。)であり、臨時従業員数は、( )内に外書きで記載しております。2025年3月31日現在 不動産・ホテルグループ 2,173 (441) 流通・外食グループ 1,376 (3,668) 建設グループ 2,983 (32)
2 「建設グループ」における従業員数は、前連結会計年度から129名増加しておりますが、主として株式会社九鉄ビルト、株式会社メタルスター九州、株式会社有馬電設、株式会社西日本電機器製作所を当連結会計年度より連結の範囲に含むことによるものです。また、「ビジネスサービスグループ」における従業員数は、前連結会計年度から316名増加しておりますが、主としてCKレンタル株式会社、株式会社プレミアムロジックス、株式会社ビー・エス・エス、株式会社ウイズユニティを当連結会計年度より連結の範囲に含むことによるものです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通・外食グループ
小売業においては、コンビニエンスストア店舗の新規出店やリニューアルによる競争力強化等に取り組みました。飲食業においては、フランチャイズ店舗の新規出店による収入拡大を図ったほか、飲食事業店舗のメニュー見直しによる競争力強化等に取り組みました。
この結果、営業収益は前期比8.6%増の670億72百万円、営業利益は前期比8.6%増の34億82百万円、EBITDAは前期比10.2%増の49億77百万円となりました。2025/06/18 15:30