流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 1446億8100万
- 2022年3月31日 +25.85%
- 1820億7400万
個別
- 2021年3月31日
- 1146億
- 2022年3月31日 +27.44%
- 1460億4300万
有報情報
- #1 契約負債の金額の注記(連結)
- ※7 契約負債は、次のとおりであります。2022/06/23 15:00
当連結会計年度(2022年3月31日) その他(流動負債) 11,474百万円 その他(固定負債) 4,454 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2022/06/23 15:00
流動資産 13,327百万円 固定資産 10,612 流動負債固定負債非支配株主持分株式売却益 △12,974△ 1,576△ 4,5339,144 JR九州ドラッグイレブン株式会社の売却価額JR九州ドラッグイレブン株式会社の現金及び現金同等物 14,000△ 1,689 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べ6.8%増加し、9,519億80百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増等により前連結会計年度末に比べ2.9%増加し、2,067億22百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の増等により前連結会計年度末に比べ7.9%増加し、7,452億57百万円となりました。2022/06/23 15:00
一方、負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べ13.5%増加し、5,629億55百万円となりました。流動負債は、コマーシャル・ペーパーの増等により前連結会計年度末に比べ25.8%増加し、1,820億74百万円となりました。固定負債は、社債の増等により前連結会計年度末に比べ8.4%増加し、3,808億81百万円となりました。
また、純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べ1.6%減少し、3,890億24百万円となりました。これは、配当金の支払等による利益剰余金の減等によるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ポイント引当金2022/06/23 15:00
従来、流動負債に独立掲記していた「ポイント引当金」(当事業年度547百万円)は「収益認識会計基準」を当事業年度の期首から適用したこと等により、総資産に対する金額的重要性が乏しくなったことから、当事業年度より流動負債の「その他の流動負債」に含めて表示しております。
(損益計算書関係)