売上高
連結
- 2023年3月31日
- 1383億1800万
- 2024年3月31日 +18.41%
- 1637億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 運輸サービスグループにおいては、鉄道事業、バス事業及び船舶事業等を行っております。不動産・ホテルグループにおいては、駅ビル等の不動産賃貸業、マンション分譲等の不動産販売業及びホテル業等を行っております。流通・外食グループにおいては、小売業のほか、飲食業及び農業を行っております。建設グループにおいては、建設業、車両機械設備工事業、電気工事業、建設コンサルタント業を行っております。ビジネスサービスグループにおいては、建設機械販売・レンタル事業、卸売業、清掃整備業、広告業、システム関連事業等を行っております。2024/06/21 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/21 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/21 15:00
Ⅱ 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計額 流通・外食 建設 ビジネスサービス その他の源泉から生じる収益 108 425 4,269 37,933 外部顧客への売上高 54,480 36,056 40,376 383,242
(単位:百万円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/21 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/21 15:00 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2 現在又は過去3年間のいずれかの事業年度における、当社グループ会社の業務執行者(ただし、重要な使用人に相当する職以上の立場にある者に限る)の配偶者又は2親等以内の親族2024/06/21 15:00
3 当社を主要な取引先とする者(直前3事業年度において、平均してその者の年間連結売上高の2%を超える支払を当社から受けている者)、又はその者が法人等の場合には、当該法人の業務執行者
4 当社の主要な取引先である者(直前3事業年度において、平均して当社の年間連結売上高の2%を超える支払を当社に行っている者)、又はその者が法人等の場合には、当該法人の業務執行者 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 不動産・ホテルグループ2024/06/21 15:00
不動産賃貸業においては、JR博多シティを中心に駅ビルテナント売上高が緩やかに回復したほか、昨年11月には西九州エリアのまちづくりの核となる「JR長崎駅ビル」が開業し、西九州エリアの賑わい創出に貢献しました。また、福岡エリアにおいて、本年1月に株式会社桜十字と共同で開発を行った「りすのこスクエア」を開業し、本年3月には当社を代表企業とする「コネクトスクエア博多」を開業したほか、オフィスビルや物流施設の取得など積極的に成長投資を実施しました。
不動産販売業においては、賃貸マンションを売却したほか、分譲マンション「MJR深川住吉」や「MJRザ・ガーデン香椎」等の引き渡しによる売上を計上しました。また、分譲マンション「MJR千早ミッドスクエア」や「MJR博多ザ・レジデンス」、「MJR熊本ゲートタワー」等の販売に取り組みました。