有価証券報告書-第36期(2022/04/01-2023/03/31)
② 戦略
「JR九州グループ中期経営計画2022-2024」の策定において、2030年長期ビジョンの実現方針を具体化したことを踏まえ、マテリアリティを再設定するとともに非財務KPIの設定も行いました。「JR九州グループ中期経営計画2022-2024」策定プロセスでは、長期視点に基づいた新しい中期経営計画の策定にあたり、2030年に当社グループの中核となる若手管理職社員を中心に、ワークショップチームを編成し、執行側にて議論・検討を重ねました。また、検討の初期段階から取締役会での議論を行い、複数回の協議を経て、取締役会にて最終承認を得ています。
マテリアリティと非財務KPI

「JR九州グループ中期経営計画2022-2024」の策定において、2030年長期ビジョンの実現方針を具体化したことを踏まえ、マテリアリティを再設定するとともに非財務KPIの設定も行いました。「JR九州グループ中期経営計画2022-2024」策定プロセスでは、長期視点に基づいた新しい中期経営計画の策定にあたり、2030年に当社グループの中核となる若手管理職社員を中心に、ワークショップチームを編成し、執行側にて議論・検討を重ねました。また、検討の初期段階から取締役会での議論を行い、複数回の協議を経て、取締役会にて最終承認を得ています。
マテリアリティと非財務KPI
