岐阜造園(1438)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年3月31日
- 9930万
- 2018年3月31日 -51.53%
- 4813万
- 2019年3月31日 +367.92%
- 2億2522万
- 2020年3月31日 -72.54%
- 6185万
- 2021年3月31日 -99.57%
- 26万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1034万
- 2023年3月31日 +644.47%
- 7704万
- 2024年3月31日 +321.09%
- 3億2442万
- 2025年3月31日
- -6320万
- 2026年3月31日
- 2億6876万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2024/05/14 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は324,426千円(前年同四半期は77,045千円の獲得)となりました。これは主に、売上債権の増加額78,034千円等の資金の減少に対して、税金等調整前四半期純利益348,846千円、仕入債務の増加額36,590千円、未成工事受入金の増加額42,312千円等の資金の増加によるものであります。