岐阜造園(1438)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年9月30日
- 2億463万
- 2015年9月30日 +188.89%
- 5億9117万
- 2016年9月30日 -69.05%
- 1億8295万
- 2017年9月30日 -12.07%
- 1億6088万
- 2018年9月30日 +67.24%
- 2億6906万
- 2019年9月30日 +12.63%
- 3億303万
- 2020年9月30日 -74.18%
- 7825万
- 2021年9月30日 +308.48%
- 3億1966万
- 2022年9月30日 -3.16%
- 3億955万
- 2023年9月30日 -33.89%
- 2億465万
- 2024年9月30日 +249.75%
- 7億1578万
- 2025年9月30日 -55.68%
- 3億1722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2025/12/24 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は317,228千円(前連結会計年度は715,786千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益544,744千円、未払金の増減額144,439千円、仕入債務の増減額58,309千円、減価償却費38,114千円、販売用不動産の増減額29,366千円等の資金の増加に対して、売上債権の増減額263,509千円、法人税等の支払額178,426千円、役員退職慰労引当金の増減額35,016千円等の資金の減少によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/24 16:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた11,902千円は、「未払金の増減額(△は減少)」6,512千円、「その他」5,390千円として組み替えております。