岐阜造園(1438)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 5億9117万
- 2016年9月30日 -69.05%
- 1億8295万
- 2017年3月31日 -45.72%
- 9930万
- 2017年9月30日 +62.01%
- 1億6088万
- 2018年3月31日 -70.08%
- 4813万
- 2018年9月30日 +459%
- 2億6906万
- 2019年3月31日 -16.29%
- 2億2522万
- 2019年9月30日 +34.55%
- 3億303万
- 2020年3月31日 -79.59%
- 6185万
- 2020年9月30日 +26.53%
- 7825万
- 2021年3月31日 -99.66%
- 26万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 3億1966万
- 2022年3月31日 -96.76%
- 1034万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 3億955万
- 2023年3月31日 -75.11%
- 7704万
- 2023年9月30日 +165.63%
- 2億465万
- 2024年3月31日 +58.52%
- 3億2442万
- 2024年9月30日 +120.63%
- 7億1578万
- 2025年3月31日
- -6320万
- 2025年9月30日
- 3億1722万
- 2026年3月31日 -15.28%
- 2億6876万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2025/12/24 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は317,228千円(前連結会計年度は715,786千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益544,744千円、未払金の増減額144,439千円、仕入債務の増減額58,309千円、減価償却費38,114千円、販売用不動産の増減額29,366千円等の資金の増加に対して、売上債権の増減額263,509千円、法人税等の支払額178,426千円、役員退職慰労引当金の増減額35,016千円等の資金の減少によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/24 16:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた11,902千円は、「未払金の増減額(△は減少)」6,512千円、「その他」5,390千円として組み替えております。