営業外収益
連結
- 2022年9月30日
- 2760万
- 2023年9月30日 -35.49%
- 1780万
個別
- 2022年9月30日
- 2670万
- 2023年9月30日 -35.91%
- 1711万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経常利益)2023/12/27 16:00
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べて9,797千円減少し、17,809千円となりました。これは主に、保険返戻金が4,198千円、投資不動産売却益が4,435千円等減少したことによるものであります。また、営業外費用は、前連結会計年度に比べて32,288千円減少し、9,236千円となりました。これは主に、株式公開費用が16,233千円、投資有価証券評価損が12,632千円等減少したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べて28,705千円増加し、398,664千円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/12/27 16:00
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,006千円は、「受取保険金」1,502千円、「その他」3,504千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/12/27 16:00
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた7,445千円は、「受取保険金」1,502千円、「その他」5,943千円として組み替えております。