- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/12/27 16:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
2023/12/27 16:00- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/12/27 16:00 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※5 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年9月30日) | 当連結会計年度(2023年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 215,939千円 | 248,206千円 |
2023/12/27 16:00- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.車両運搬具の当期増加額は、車両の取得によるものであります。
3.車両運搬具の当期減少額は、車両の除売却によるものであります。
4.土地の当期減少額は、遊休地の売却によるものであります。2023/12/27 16:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は29,115千円(前連結会計年度は441,002千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入12,554千円等の資金の増加に対して、有形固定資産の取得による支出21,834千円、保険積立金の積立による支出23,015千円等の資金の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/12/27 16:00- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,243千円は、「有形固定資産の売却による収入」965千円、「その他」△3,208千円として組み替えております。
2023/12/27 16:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
2023/12/27 16:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2023/12/27 16:00