有価証券報告書-第57期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
※3 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
当社グループは、原則として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っており、賃貸不動産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産及び賃貸不動産のうち、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(それぞれ、4,139千円及び10,274千円)として特別損失に計上しました。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、契約額または不動産鑑定評価額等にて算定しております。
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 岐阜県各務原市 | 遊休資産 | 土地 |
| 岐阜県岐阜市 | 賃貸不動産 | 投資不動産 |
当社グループは、原則として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っており、賃貸不動産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産及び賃貸不動産のうち、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(それぞれ、4,139千円及び10,274千円)として特別損失に計上しました。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、契約額または不動産鑑定評価額等にて算定しております。
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。