有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。2020/10/26 15:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/10/26 15:07
前連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/10/26 15:07
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにオーテ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/10/26 15:07
流動資産 178,279 千円 固定資産 2,257 千円 のれん 349,515 千円 流動負債 △27,380 千円 - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社TAGGYが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産の及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2020/10/26 15:07
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)流動資産 37,765 千円 固定負債 △89,912 千円 のれん 47,832 千円 その他 △4,719 千円
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/10/26 15:07
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都渋谷区、豊島区 事業用資産 ソフトウエア等 63,555 千円 東京都港区、豊島区 その他 のれん 388,529 千円 合計 452,085 千円
当社及び連結子会社のソフトウエア等及びのれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態2020/10/26 15:07
当連結会計年度末における総資産は15,359,065千円(前連結会計年度末比1,552,355千円の減少)となりました。これは、主にのれんが285,437千円増加したものの、現金及び預金が1,611,860千円及び売掛金が192,786千円減少したことによるものであります。
負債は2,136,228千円(同1,629,201千円の減少)となりました。これは、主に買掛金が503,350千円、未払法人税等が755,236千円及び流動負債のその他が311,071千円減少したことによるものであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/10/26 15:07
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア 5年2020/10/26 15:07
(3) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。