- 3548
- 2026/09/16
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 32.49倍
- 2017年以降
- 赤字-127.26倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2017年以降
- 0.98-4.09倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 5.67%
- ROE 予
- 5.54%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年1月31日
- 11億2700万
- 2017年1月31日 +26.44%
- 14億2500万
個別
- 2016年1月31日
- 10億6500万
- 2017年1月31日 +18.5%
- 12億6200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2017/04/27 16:05
建物及び構築物 2~50年
工具器具備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/04/27 16:05
前連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 当連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 建物及び構築物 21 百万円 46 百万円 ソフトウェア 0 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/04/27 16:05
当社グループは、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(52百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物36百万円、その他9百万円、無形固定資産その他5百万円であります。用途 種類 場所 金額(百万円) 店舗 建物及び構築物、その他 関東地域7店舗 30 店舗 中部地域1店舗 11 店舗 関西地域1店舗 4
なお、回収可能額の算定については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスである場合、回収可能額は零と算定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主に定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物に含まれる建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2017/04/27 16:05
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産