- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)当社グループは、衣料品等の企画販売を単一の報告セグメントとしております。その他の事業については、量的に重要性が乏しいため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
2022/05/27 15:01- #2 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物に含まれる建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
2022/05/27 15:01- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 7 | 百万円 | 27 | 百万円 |
| ソフトウェア | 0 | | 0 | |
| その他 | 0 | | 1 | |
| 計 | 9 | | 29 | |
2022/05/27 15:01 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2022/05/27 15:01- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2022/05/27 15:01- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/05/27 15:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、8億23百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が4億52百万円、無形固定資産の取得による支出が3億90百万円あったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/05/27 15:01- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 1,123 | 百万円 | 1,129 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 101 | | 52 | |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △58 | | △69 | |
2022/05/27 15:01- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの不確実性について)
当社グループにおける新型コロナウイルス感染症の影響は、外出自粛、休業要請等による来店客数の減少となります。新型コロナウイルスの今後の広がり方や収束時期を正確に予測することは困難ですが、現下における状況に鑑み、例年並みの業績までは回復しないものの経済活動が再開されている地域では今後、緩やかに業績が回復すると見込んでおり、例年の90%程度の業績回復との仮定の下、商品の評価及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による市場への影響等、先行きが不透明な状況が当面1~2年続くと想定しており、収束に更に時間を要する場合には当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
2022/05/27 15:01- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度末における貸借対照表上、有形固定資産1,467百万円、無形固定資産970百万円となっています。当事業年度の損益計算書に計上した減損損失額は259百万円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2022/05/27 15:01 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/05/27 15:01- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② 貯蔵品 個別法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/05/27 15:01