- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | - | 1,478,352 | 2,043,344 | 2,869,534 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | - | 326,973 | 361,931 | 444,470 |
(注)1.当社は、平成28年11月29日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間及び当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。
2017/05/30 11:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2017/05/30 11:12- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| ㈱デジサーチアンドアドバタイジング | 1,502,368 |
| ㈱神戸国際会館 | 346,547 |
2017/05/30 11:12- #4 事業等のリスク
(注) 1 比率は第13期連結会計年度の通期の金額に対する各四半期連結会計期間の金額割合であります。
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。
(5)株式会社デジサーチアンドアドバタイジングとの関係について
2017/05/30 11:12- #5 業績等の概要
このような環境のなか、当社グループは、「ファッションにエンタテイメントを」を理念とし、オリジナルバッグ・財布等の提供を通じて「お客様に非日常のワクワク感を提供すること」を目指し、引続きインターネット販売の強化、人材の確保と育成、新規出店や新ブランドの展開等に取り組んでまいりました。また、オンラインショップと店舗の一層の連携を図るべく、販売促進費の増額、SNS活動の強化、自社ブランドのポータルブログを活用したO2O戦略の強化等を行った結果、インターネット販売が1,491,730千円(前連結会計年度比49.9%増)、店舗販売が1,218,764千円(同38.6%増)となり、好調に推移しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,869,534千円(前連結会計年度比47.6%増)、営業利益は461,806千円(同88.4%増)、経常利益は444,470千円(同76.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は303,395千円(同92.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2017/05/30 11:12- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
① 売上高及び売上総利益
O2O施策が奏功しインターネット販売及び店舗販売がともに好調に推移し、当連結会計年度の売上高は2,869,534千円(前連結会計年度比47.6%増)となり、売上原価1,048,308千円(同46.7%増)を計上した結果、売上総利益は1,821,226千円(同48.1%増)となりました。
2017/05/30 11:12- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 995,251千円 | -千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 435,567 〃 | 1.111 〃 |
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