繰延税金資産
連結
- 2021年2月28日
- 3410万
- 2022年2月28日 -26.17%
- 2517万
個別
- 2021年2月28日
- 3410万
- 2022年2月28日 -26.17%
- 2517万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/31 16:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 -千円 1,968千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/31 16:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が30,479千円増加しております。この増加の主な内容は、株式報酬費用に係る評価性引当額が20,004千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 -千円 1,968千円 繰延税金負債合計 △4,297千円 △3,846千円 繰延税金資産の純額 34,102千円 25,179千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/05/31 16:21
当社は、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により、2021年4月25日から一部店舗の臨時休業を行っておりましたが、同年6月1日までに全店舗の営業を再開しております。今後も当面は外出自粛等の影響を受けると考えておりますが、需要は徐々に回復していくものと仮定しており、当該仮定を繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損会計の適用に係る会計上の見積りに反映しております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/05/31 16:21
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により、2021年4月25日から一部店舗の臨時休業を行っておりましたが、同年6月1日までに全店舗の営業を再開しております。今後も当面は外出自粛等の影響を受けると考えておりますが、需要は徐々に回復していくものと仮定しており、当該仮定を繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損会計の適用に係る会計上の見積りに反映しております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/31 16:21
繰延税金資産の回収可能性
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額