- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2017/06/30 11:50- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
滞留期間(日)
| | 2,445 | 49,890 | 49,754 | 2,582 | 95.1 | 18.4 |
(注) 当期発生高と当期売上高との差は現金売上および消費税等によるものであります。
③ 商品2017/06/30 11:50- #3 業績等の概要
以上の通り、第32期においては、東横INNの「清潔・安心・値ごろ感」を世界中に展開すべく、当社の考え方、取組みを社内外に発信し、より良い「チーム東横イン」の実現に向け努力を重ねてまいりました。
この結果、当事業年度の売上高は、81,970百万円(前事業年度比2.3%増)、営業利益は、17,213百万円(前事業年度比4.6%減)、経常利益は、17,446百万円(前事業年度比1.5%減)となりました。また、圧縮未決算特別勘定戻入額など特別利益433百万円を計上した一方、訴訟損失引当金繰入額や固定資産圧縮損、固定資産除却損など特別損失2,721百万円、法人税、住民税及び事業税5,894百万円、法人税等調整額△613百万円を計上した結果、当期純利益は、9,876百万円(前事業年度比10.4%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/06/30 11:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当事業年度の経営成績の分析
① 売上高
当事業年度は、我が国の経済全体としては、輸出主導の緩やかな景気回復が続いた一方、個人消費の回復は遅れ、下振れリスクが残る状況となっており、ホテル業界では、訪日外国人数が引き続き増加傾向を示す一方で、東京オリンピックに向けた新設ホテルの増加や民泊など、競争関係に大きな変化が生じております。
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