- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2020/08/07 11:15- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
滞留期間(日)
| | 3,142 | 68,170 | 69,450 | 1,861 | 97.4 | 13.4 |
(注) 当期発生高と当期売上高との差は現金売上および消費税等によるものであります。
③ 商品2020/08/07 11:15- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/08/07 11:15- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/08/07 11:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産
当事業年度の流動資産は、前事業年度末比14,005百万円増加して、45,822百万円(前事業年度末31,816百万円)となりました。増加の主な要因は、売掛金が1,280百万円減少した一方で、現金及び預金が14,023百万円、短期貸付金が1,932百万円、それぞれ増加したことによるものです。2020/08/07 11:15 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
従来、金額的重要性が低かったため営業外収益に記載しておりました、当社所有不動産に係る賃貸料について、近年、その金額的重要性が増す傾向にあり、今後もこの傾向が継続すると予想されることから、当事業年度より売上高に含めて記載することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました不動産賃貸料のうち568百万円を「売上高」に組み替えるとともに、「販売費及び一般管理費」として計上しておりました当該賃貸料に対応する賃貸費用664百万円を「売上原価」に組み替える変更を行っております。
2020/08/07 11:15- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/08/07 11:15- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社に対する事項
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| (百万円) | | | (百万円) |
| 売上高 | 164 | | 売上高 | 253 |
| 不動産賃貸収入 | 1,687 | | 不動産賃貸収入 | 1,700 |
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