流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 17億8313万
- 2023年2月28日 +40.71%
- 25億903万
個別
- 2022年2月28日
- 11億7700万
- 2023年2月28日 -1.15%
- 11億6346万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ・ISA株式会社2023/05/25 16:00
・SSS株式会社流動資産 122,237 千円 固定資産 9,011 千円 資産合計 131,249 千円 流動負債 71,800 千円 固定負債 29,203 千円 負債合計 101,004 千円
⑦ 企業結合が当連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 27,486 千円 固定資産 644 千円 資産合計 28,131 千円 流動負債 10,488 千円 固定負債 2,104 千円 負債合計 12,592 千円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、デジタルリスク事業のコンサルティング案件のうち、収益認識会計基準の第38項(3)の要件を満たす案件については、従来成果の確実性が認められるサービス提供の完了時に一括して収益を認識しておりましたが、当連結会計年度から、一定の期間にわたり充足される履行義務として、経過期間に応じて収益を認識するよう変更しております。2023/05/25 16:00
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当連結会計年度の売上高は5,009千円増加し、売上原価は253千円減少し、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」はそれぞれ5,262千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,166千円増加しております。なお、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2.時価の算定に関する会計基準等の適用 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ・ISA株式会社2023/05/25 16:00
・SSS株式会社流動資産 122,237 千円 固定資産 9,011 千円 のれん 539,754 千円 流動負債 △71,800 千円 固定負債 △29,203 千円 ISA株式の取得価額 570,000 千円 ISA現金及び現金同等物 △48,195 千円 差引:ISA取得のための支出 521,804 千円
2.株式取得による会社等の重要な買収流動資産 27,486 千円 固定資産 644 千円 のれん 18,461 千円 流動負債 △10,488 千円 固定負債 △2,104 千円 SSS株式の取得価額 34,000 千円 SSS現金及び現金同等物 △3,939 千円 差引:SSS取得のための支出 30,060 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,529,944千円増加し、6,000,402千円となりました。2023/05/25 16:00
当連結会計年度末における流動資産は、2,509,037千円となり、前連結会計年度末に比べ725,906千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が390,201千円増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が201,825千円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、3,491,364千円となり、前連結会計年度末に比べ2,804,130千円増加いたしました。これは主に投資有価証券が261,775千円増加し、のれんが2,346,589千円増加したこと等によるものであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/05/25 16:00
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました36,783千円は、「未収入金」30,888千円、「その他」5,894千円として組替えております。