建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年2月28日
- 9193万
- 2026年2月28日 -57.5%
- 3907万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/05/27 15:14
建物及び構築物 2年~15年
工具、器具及び備品 1年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度2026/05/27 15:14
当社グループは、原則として拠点及び子会社を基本単位として資産のグルーピングを行っております。セグメント 用途 種類 金額 DX推進事業 事業用資産 ソフトウエア 201,404千円 スマートシティ事業 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他 36,525千円
株式会社AIKにおいては、警備会社向けDXサービスを提供するソフトウエアの総見込収益を見直した結果、一部のソフトウエアに総見込収益の著しい減少が見込まれたことから、減損の兆候を認識し、当該ソフトウエアの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。