建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 13億7524万
- 2021年12月31日 +5.37%
- 14億4906万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/03/28 10:05
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物 -千円 5,942千円 機械及び装置 - 19,745 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/28 10:05
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物 1,738千円 0千円 機械及び装置 - 294 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2022/03/28 10:05
(2)減少建物 (CC:鋳造事業) コンセプトセンター第7期棟 148,835千円 構築物 (CC:鋳造事業) コンセプトセンター第7期棟 舗装工事他 21,372千円 機械及び装置 (CC:鋳造事業) コンセプトセンター第7期棟 ホイストクレーン他 9,798千円 リース資産 (CC:鋳造事業) コンセプトセンターLAN工事 14,900千円
※CCはコンセプトセンター(長野県飯田市)建物 (KC:3DP出力事業) 鴨居テクニカルセンター建物付随費用 37,527千円 機械及び装置 (KC:3DP出力事業) 鴨居テクニカルセンター機械装置 23,888千円 機械及び装置 (本社:CT事業) CT装置nanotom m 1号機 5,508千円 リース資産 (本社:CT事業) CT装置nanotom m 2号機 54,120千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/03/28 10:05
当社は主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングをおこなっております。なお、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 減損損失(千円) テクニカルセンター(神奈川県横浜市都筑区) 遊休資産 建物機械及び装置 20,874
遊休資産については、テクニカルセンターを2020年12月をもって閉鎖したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業再編損として特別損失に計上しております。その内訳は、建物18,843千円、機械及び装置2,031千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は1,280,542千円となり、前事業年度末に比べ159,456千円増加いたしました。これは主に電子記録債権が95,353千円、未収還付法人税等が70,601千円、受取手形が19,168千円減少したものの、売掛金が212,701千円、現金及び預金が84,189千円、仕掛品が21,215千円増加したことによるものであります。2022/03/28 10:05
固定資産は2,527,695千円となり、前事業年度末に比べ135,282千円減少いたしました。これは主に建物が73,817千円増加したものの、リース資産(有形固定資産)が88,864千円、建設仮勘定が81,500千円、機械及び装置が30,479千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は3,808,237千円となり、前事業年度末に比べ24,173千円増加いたしました。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2022/03/28 10:05
本社及びテクニカルセンターの建物の不動産賃貸契約並びにコンセプトセンターの建物の借地契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/28 10:05
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。