建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 18億985万
- 2025年12月31日 -48.58%
- 9億3054万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/24 15:31
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物 -千円 3,664千円 機械及び装置 - 577 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2026/03/24 15:31
(2)減少建物 (CC:鋳造事業) CC8期棟 ピット他 追加工事 46,030千円 機械及び装置 (CC:鋳造事業) CC8期棟 ルームブラスト 41,000千円 機械及び装置 (CC:鋳造事業) CC8期棟 低圧鋳造炉5号機 34,600千円 機械装置 (本社:CT事業) 中古産業用CT装置 NanotomM 30,255千円
- #3 減損損失に関する注記
- 当社は鋳造事業セグメントにおいて以下の減損損失を計上しております。2026/03/24 15:31
当社は、報告セグメントの区分に基づく資産のグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 長野県飯田市 工場(鋳造事業) 建物 654,588 機械及び装置 153,558 その他 1,054 静岡県浜松市 工場(鋳造事業) 建物 176,774 土地 37,761 構築物 18,825 機械及び装置 3,784 工具、器具及び備品 3,231 ソフトウエア 2,632 建設仮勘定 1,637 リース資産 1,071
鋳造事業セグメントにおいては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、短期的な回復が見込めないことから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,319,409千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は1,295,686千円となり、前事業年度末に比べ240,121千円減少いたしました。これは主に前渡金が97,319千円、電子記録債権が63,367千円、未収還付法人税等が59,805千円減少したことによるものであります。2026/03/24 15:31
固定資産は1,567,336千円となり、前事業年度末に比べ1,598,241千円減少いたしました。これは主に建物が879,307千円、機械及び装置が185,606千円、土地が153,991千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は2,863,023千円となり、前事業年度末に比べ1,838,363千円減少いたしました。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2026/03/24 15:31
本社の建物の不動産賃貸契約並びにコンセプトセンターの建物の借地契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/24 15:31
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。