流動負債
連結
- 2019年12月31日
- 55億2600万
- 2020年12月31日 -4.34%
- 52億8600万
個別
- 2019年12月31日
- 60億7800万
- 2020年12月31日 -13.08%
- 52億8300万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2021/03/26 15:00
(表示方法の変更)前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 関係会社長期借入金 295 - その他(流動負債) 591 0 計 26,077 31,470
前事業年度において表示していた「1年内返済予定の関係会社長期借入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度年度より流動負債の「その他」に含めて表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ6,918百万円増加し、43,434百万円となりました。2021/03/26 15:00
このうち、流動負債は、前連結会計年度末に比べ240百万円減少し、5,286百万円となりました。これは主に、未払法人税等が158百万円増加した一方、短期借入金が699百万円減少したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ7,158百万円増加し、38,148百万円となりました。これは主に、物件の取得に伴い長期借入金が7,308百万円増加した一方、匿名組合出資預り金が762百万円減少したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2021/03/26 15:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「1年内返済予定の関係会社長期借入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「長期前払費用」3百万円は、「投資その他の資産」の「その他」として、「流動負債」に表示していた「1年内返済予定の関係会社長期借入金」591百万円は、「流動負債」の「その他」として組み替えております。