- 3979
- 2026/08/28
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2017年以降
- 赤字-318.18倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2017年以降
- 1.45-9.39倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 21.06%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
うるる(3979)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2020年12月31日
- 2億2741万
- 2021年3月31日 -3.12%
- 2億2030万
- 2021年6月30日 -3.23%
- 2億1320万
- 2021年9月30日 -3.33%
- 2億609万
- 2021年12月31日 -3.45%
- 1億9898万
- 2022年3月31日 -3.57%
- 1億9188万
- 2022年6月30日 -3.7%
- 1億8477万
- 2022年9月30日 -3.85%
- 1億7766万
- 2022年12月31日 -4%
- 1億7056万
- 2023年3月31日 +154.58%
- 4億3421万
- 2023年6月30日 -4.23%
- 4億1582万
- 2023年9月30日 -4.42%
- 3億9743万
- 2023年12月31日 -4.63%
- 3億7904万
- 2024年3月31日 -40.47%
- 2億2563万
- 2024年6月30日 -5%
- 2億1434万
- 2024年9月30日 -5.26%
- 2億306万
- 2024年12月31日 -5.56%
- 1億9178万
- 2025年3月31日 -5.88%
- 1億8050万
- 2025年6月30日 -6.25%
- 1億6922万
- 2025年9月30日 +92.84%
- 3億2633万
- 2025年12月31日 -5.37%
- 3億881万
- 2026年3月31日 -30.39%
- 2億1496万
- 2026年6月30日 -6.35%
- 2億131万
個別
- 2026年3月31日
- 1億3537万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 15:47
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 45,845 千円 83,690 千円 のれんの償却額 21,320 千円 55,164 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2019年5月14日に発表し、2021年5月14日、2022年5月13日に数値目標を修正した中期経営計画における「短期的な利益追求ではなく、積極的に投資を実行し、さらなる成長と中長期的な企業価値の向上を図る」というコンセプトのもと、当第3四半期連結累計期間においてCGS事業の主力SaaSである「NJSS」のさらなる成長・拡大及びCGS事業の成長促進、BPO事業の継続的成長と利益率向上に注力いたしました。2024/02/14 15:47
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,115,490千円(前年同期比17.3%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額(以下同様))は1,002,870千円(前年同期比792.2%増)、営業利益は864,015千円(前年同期比1,806.8%増)、経常利益は857,075千円(前年同期比1,602.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は551,721千円(前年同期は11,922千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。また、NJSS、nSearch、えんフォト、fondeskといったSaaSのARR(年間経常収益)を合計した全社ARRは42億円を超え成長基調を継続しております。