うるる(3979)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CGS事業 フォトの推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -2896万
- 2020年9月30日 -158.35%
- -7482万
- 2020年12月31日 -25.81%
- -9413万
- 2021年6月30日
- -3978万
- 2021年9月30日 -156.32%
- -1億198万
- 2021年12月31日 -71.33%
- -1億7472万
- 2022年6月30日
- -6430万
- 2022年9月30日 -128%
- -1億4662万
- 2022年12月31日 -33.13%
- -1億9520万
- 2023年6月30日
- 567万
- 2023年9月30日
- -1747万
- 2023年12月31日
- -533万
- 2024年9月30日 -709.54%
- -4318万
- 2025年9月30日
- -4302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「CGS事業 fondesk」は、クラウドワーカーを活用した電話受付代行サービス「fondesk」を提供しております。2025/06/25 16:02
「CGS事業 フォト」は、幼稚園・保育園向け写真販売管理システム「えんフォト」と出張撮影マッチングサービス「OurPhoto」を提供しております。
「CGS事業 その他」は、「CGS事業 NJSS」、「CGS事業 fondesk」、「CGS事業 フォト」のいずれにも属さないCGSサービスを提供しております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 16:02
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) CGS事業 fondesk 13 (3) CGS事業 フォト 40 (6) CGS事業 その他 3 (-)
2.全社(共通)と記載している使用人数はIR・SR部、経営企画部、経理財務部、人事部、ブランド戦略部、IT&リスク部、技術戦略部、及び内部監査室に所属しているものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CGS事業におけるSaaSである「えんフォト」は、写真販売単価の高いカメラマン派遣比率の上昇等により園当たり売上高が47,661円(前連結会計年度第4四半期は45,397円)と伸長したうえ、2025年3月末の契約園数は5,139園(2024年3月末比414件増加)と増加した結果、ARR(年間経常収益)は約10億円となるなど、成長しております。併せて、経営方針である「ULURU Sustainable Growth」のもと、成長投資として主に人的資本投資を実施したため、コストは増加いたしました。このほか、出張撮影マッチングサービス「OurPhoto(アワーフォト)」との連携や機能拡充にも継続的に注力してきました。2025/06/25 16:02
この結果、当連結会計年度におけるCGS事業 フォトの売上高は835,946千円(前連結会計年度比15.0%増)となり、セグメントEBITDAは△44,685千円(前期は70,305千円)、セグメント損失は57,406千円(前連結会計年度は37,246千円の利益)となりました。