- 3979
- 2026/10/09
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 17.09倍
- 2017年以降
- 赤字-318.18倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.6倍
- 2017年以降
- 1.45-9.39倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0.89%
- ROE 予
- 21.06%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 354万
- 2019年3月31日 +677.46%
- 2752万
個別
- 2018年3月31日
- 349万
- 2019年3月31日 +7.78%
- 376万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物附属設備 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 9:06 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 9:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 9:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 9:06