- 3979
- 2026/10/09
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 17.09倍
- 2017年以降
- 赤字-318.18倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.6倍
- 2017年以降
- 1.45-9.39倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0.89%
- ROE 予
- 21.06%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -1億9091万
- 2021年3月31日
- 1億4827万
個別
- 2020年3月31日
- -2億2126万
- 2021年3月31日
- 8087万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 《2022年3月期~2024年3月期 連結業績予想値》2021/06/29 12:47
《(参考)当初中期経営計画 2022年3月期~2024年3月期 連結業績予想値》2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 営業損失 △340百万円 ― ― 経常損失 △340百万円 ― ― 親会社株主に帰属する当期純損失 △380百万円 ― ―
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症の影響による不透明な事業環境が継続いたしましたが、当社グループは、2019年5月14日開示の中期経営計画(2020年3月期~2024年3月期)で掲げた、「NJSS」の継続成長化、ストックビジネスとなる新規CGS事業の創出・育成、BPOの高利益率化、という3つの中期方針の柱に基づき、各種施策に継続的に取り組んでまいりました。2021/06/29 12:47
この結果、当連結会計年度における売上高は3,219,978千円(前年同期比29.8%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額(以下同様))は185,843千円(前連結会計年度は△152,410千円)、営業利益は135,327千円(前年同期は189,147千円の営業損失)、経常利益は148,271千円(前年同期は190,918千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は42,195千円(前年同期は207,368千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、2020年5月15日に開示いたしました当初業績予想との対比は以下のとおりです。