- 6538
- 2026/10/09
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 7.97倍
- 2017年以降
- 赤字-145.96倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2017年以降
- 0.94-16.85倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 22.04%
- ROA 予
- 13.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/30 9:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産の額並びにその主な内訳2021/06/30 9:09
(7)のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに償却期間固定資産 668,386千円 資産合計 668,386
- #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/30 9:09 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/30 9:09
有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 9:09
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 事業の譲受けにより増加した資産の主な内訳は次のとおりであります。2021/06/30 9:09
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)固定資産 1,726,522千円 資産合計 1,726,522
事業の譲受けにより増加した資産の主な内訳は次のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 9:09
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、631百万円(前年同期は1,970百万円の支出)となりました。これは主に、事業譲受による支出600百万円、有形固定資産の取得による支出31百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 企業結合時の取得原価配分により識別した顧客関連資産は、主要な仮定である売上、営業利益の将来予測、既存顧客の減耗率、割引率等の算定基礎を見積り測定しておりますが、これらの主要な仮定は不確実性を伴うとともに、経営者の評価や判断によって算定結果に大きく影響を及ぼす性質を有しております。したがって、翌事業年度において事業環境の著しい変化等により売上、営業利益の将来予測及び既存顧客の減耗率について、測定時点の予測から重要な変化が生じた場合には、減損の兆候を識別するとともに顧客関連資産の減損処理を行う可能性があります。2021/06/30 9:09
新型コロナウイルス感染症の影響は、その収束時期を合理的に予測することは困難でありますが、人材領域、不動産賃貸領域においても今後1年程度は影響が継続するという仮定に基づいて当事業年度の固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症による影響の予測は極めて困難であり不確実性が高いため、上記仮定に変更が生じた場合には翌事業年度の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/30 9:09
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産