- 3976
- 2026/10/16
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 4.9倍
- 2017年以降
- 赤字-106.04倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.13倍
- 2017年以降
- 赤字-119.67倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 43.42%
- ROA 予
- 24.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シャノン(3976)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2014年10月31日
- 1524万
- 2015年10月31日 +107.82%
- 3169万
- 2016年10月31日 +7.33%
- 3401万
- 2017年10月31日 -31.96%
- 2314万
- 2018年10月31日 +17.68%
- 2723万
- 2019年10月31日 +115.7%
- 5875万
- 2020年10月31日 -5.98%
- 5523万
- 2021年10月31日 +16.58%
- 6439万
- 2022年10月31日 +5.87%
- 6817万
- 2023年10月31日 -17.75%
- 5607万
- 2024年10月31日 +6.66%
- 5980万
- 2025年12月31日 +126%
- 1億3515万
個別
- 2014年10月31日
- 1359万
- 2015年10月31日 +120.67%
- 3000万
- 2016年10月31日 +5.43%
- 3162万
- 2017年10月31日 -36.77%
- 2000万
- 2018年10月31日 +17.5%
- 2350万
- 2019年10月31日 +136.16%
- 5549万
- 2020年10月31日 -6.5%
- 5188万
- 2021年10月31日 +17.21%
- 6081万
- 2022年10月31日 -3.81%
- 5850万
- 2023年10月31日 -23.93%
- 4450万
- 2024年10月31日 +12.58%
- 5009万
- 2025年12月31日 +139.54%
- 1億2000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/27 15:49
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年12月31日) 給与手当 916,054千円 939,741千円 賞与引当金繰入額 37,217 93,984 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
のれん 3~10年
商標権 10年
特許権 8年
(3)重要な繰延資産の処理方法
社債発行費
償還期間(5年)で定額法により償却する方法を採用しております。
(4)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/27 15:49 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 15:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,342千円 36,749千円 減損損失 12,880 27
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 15:49
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度末に比べ36,410千円増加しております。この増加の主な内容は、将来の回収可能性を検討した結果、当社において将来減算一時差異に係る評価性引当額を追加で計上したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 18,314千円 37,501千円 減損損失 49,286 24,097
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/03/27 15:49
当連結会計年度末における負債合計は、1,012,087千円(前連結会計年度末2,222,025千円)となり、1,209,937千円の減少となりました。このうち、流動負債は977,431千円(前連結会計年度末986,827千円)となり、9,395千円の減少となりました。この主な要因は、賞与引当金が75,354千円、未払消費税等が58,116千円、未払金が25,838千円、未払法人税等が21,707千円それぞれ増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が90,784千円、前受金が62,638千円、支払手形及び買掛金が36,642千円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定負債は34,656千円(前連結会計年度末1,235,197千円)となり、1,200,541千円の減少となりました。この要因は、社債が1,174,046千円、長期借入金が26,495千円それぞれ減少したことによるものであります。
(純資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年2026/03/27 15:49