シャノン(3976)のソフトウエア仮勘定の推移 - 四半期
連結
- 2014年10月31日
- 9530万
- 2015年10月31日 +28.09%
- 1億2206万
- 2016年7月31日 +39.96%
- 1億7084万
- 2016年10月31日 -34.73%
- 1億1152万
- 2017年1月31日 +14.26%
- 1億2742万
- 2017年4月30日 +7.68%
- 1億3721万
- 2017年7月31日 -7.33%
- 1億2716万
- 2017年10月31日 -66.56%
- 4252万
- 2018年1月31日 +69.97%
- 7227万
- 2018年4月30日 -27.08%
- 5270万
- 2018年7月31日 -32.3%
- 3568万
- 2018年10月31日 +10.01%
- 3925万
- 2019年1月31日 +72.73%
- 6779万
- 2019年4月30日 -20.57%
- 5385万
- 2019年7月31日 +27.59%
- 6871万
- 2019年10月31日 +3.04%
- 7079万
- 2020年1月31日 -9.98%
- 6373万
- 2020年4月30日 -11.28%
- 5654万
- 2020年7月31日 +13.38%
- 6410万
- 2020年10月31日 -55.91%
- 2826万
- 2021年1月31日 +96.8%
- 5562万
- 2021年4月30日 +7.97%
- 6005万
- 2021年7月31日 +34.82%
- 8096万
- 2021年10月31日 +44.19%
- 1億1674万
- 2022年1月31日 -32.79%
- 7846万
- 2022年4月30日 +35.37%
- 1億621万
- 2022年7月31日 +5.87%
- 1億1245万
- 2022年10月31日 +30.09%
- 1億4628万
- 2023年1月31日 -49.12%
- 7443万
- 2023年4月30日 +29.98%
- 9675万
- 2023年7月31日 -24.65%
- 7290万
- 2023年10月31日 -58.2%
- 3047万
- 2024年1月31日 +97.98%
- 6033万
- 2024年4月30日 -5.67%
- 5691万
- 2024年7月31日 -33.14%
- 3805万
- 2024年10月31日 +31.86%
- 5017万
- 2025年1月31日 -35.29%
- 3246万
- 2025年4月30日 -80.05%
- 647万
- 2025年7月31日 +210.9%
- 2013万
- 2025年10月31日 +98.38%
- 3994万
- 2025年12月31日 +67.91%
- 6707万
個別
- 2014年10月31日
- 1億34万
- 2015年10月31日 +30.13%
- 1億3057万
- 2016年10月31日 -10.55%
- 1億1679万
- 2017年10月31日 -63.59%
- 4252万
- 2018年10月31日 -2.03%
- 4166万
- 2019年10月31日 +59.55%
- 6646万
- 2020年10月31日 -67.2%
- 2180万
- 2021年10月31日 +140.16%
- 5235万
- 2022年10月31日 +150.9%
- 1億3136万
- 2023年10月31日 -71.23%
- 3779万
- 2024年10月31日 +76.11%
- 6656万
- 2025年12月31日 +7.03%
- 7124万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、コロナ禍で影響を受けていた当社のマーケティング活動やイベントクラウド事業において、コロナ禍を脱し、社会活動を取り戻しつつある中で、コロナ禍で培ったウェビナーを活用した自社マーケティング活動を継続しつつも、リアル展示会への出展や、リアルイベント開催への回帰の動きが鮮明となってきています。2023/09/12 12:32
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高については、主力事業であるサブスクリプション事業を中心に概ね順調に推移しました。また、費用面については、中期的な成長加速を実現するために積極的に採用を行ってきたことにより人件費は前年同期比で増加していますが、足元では中途採用を抑制し、既存人員の有効活用のフェーズに舵を切っています。一方でメタバース事業については、前年同期比を上回る成果を上げていますが、当初事業計画に対する進捗遅れを踏まえて検討した結果、当第3四半期において固定資産(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)の減損損失を144,291千円計上しています。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は2,037,904千円(前年同期比18.8%増)、営業損失は303,413千円(前年同期は営業損失262,478千円)、経常損失は313,750千円(前年同期は経常損失254,747千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は460,114千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失256,051千円)となりました。