ソフトウエア仮勘定
連結
- 2023年10月31日
- 3047万
- 2024年10月31日 +64.64%
- 5017万
個別
- 2023年10月31日
- 3779万
- 2024年10月31日 +76.11%
- 6656万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2025/01/31 15:35
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 131,360 130,767 その他 70,115 69,708
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/01/31 15:35
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を計上した資産グループの概要2025/01/31 15:35
e> 2.減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 固定資産減損損失(千円) (メタバース事業)株式会社ジクウ 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 89,152 ソフトウエア仮勘定 52,003
事業用資産のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/01/31 15:35
当連結会計年度末における資産合計は、2,169,482千円(前連結会計年度末2,024,290千円)となり、145,191千円の増加となりました。このうち、流動資産は1,376,156千円(前連結会計年度末1,108,143千円)となり、268,013千円の増加となりました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が47,374千円減少した一方で、現金及び預金が362,271千円増加したことによるものであります。また、固定資産は783,727千円(前連結会計年度末906,602千円)となり、122,874千円の減少となりました。この主な要因は、後藤ブランド株式会社の全株式の売却及び減損損失を計上したことによりのれんが130,452千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が75,361千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 回収不能見込額及び債務保証による履行の可能性の見積りは、ジクウの事業計画に基づいた実現可能性の高い収益見積額とそれに必要な支出見積額、及び資金繰りの見通しなどを考慮して見積もっています。なお、回収不能見込額はジクウの資金繰りの動向など当初の見積りに用いた仮定が変化した場合に増減する可能性があること、及び、債務保証の履行の可能性の見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/01/31 15:35
3.ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の資産計上
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- この見積りの前提とした条件や仮定に重要な変化が生じた場合は、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。2025/01/31 15:35
2.ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の資産計上
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額