安江工務店(1439)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年12月31日
- 2893万
- 2015年12月31日 -22.31%
- 2248万
- 2016年12月31日 -14.11%
- 1931万
- 2017年12月31日 -11.88%
- 1701万
- 2018年12月31日 +22.71%
- 2088万
- 2019年12月31日 -10.19%
- 1875万
- 2020年12月31日 -27.18%
- 1365万
- 2021年12月31日 -19.57%
- 1098万
- 2022年12月31日 +58.19%
- 1737万
- 2023年12月31日 +2.17%
- 1775万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/03/28 15:49
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2024/03/28 15:49
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物・構築物 - 千円 459 千円 除却費用 - 790 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次の通りであります。2024/03/28 15:49
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建物・構築物 73,473千円 71,557千円 土地 204,930 204,930 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を最少単位とし、グルーピングを行っております。2024/03/28 15:49
当連結会計年度において、営業損益が継続してマイナスとなっている店舗設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。その内訳は建物・構築物10,345千円、工具器具・備品954千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、店舗の建物等については売却や他への転用が困難であるため正味売却価額はゼロと算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/03/28 15:49
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。