有価証券届出書(新規公開時)
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題として認識しており、将来の企業成長と強固な財務体質構築のための内部留保を確保しつつ、株主に継続的に配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本的方針としております。期末配当の決定機関は株主総会であります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本的方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。また、当社は取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
第41期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり766円としております。
内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとしていくこととしております。
(注) 基準日が第41期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
(注) 平成28年10月28日開催の取締役会決議により、平成28年11月16日付で普通株式1株を40株に株式分割いたしました。当該分割が第41期事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり配当額は19.15円であります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本的方針としております。期末配当の決定機関は株主総会であります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本的方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。また、当社は取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
第41期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり766円としております。
内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとしていくこととしております。
(注) 基準日が第41期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成28年3月31日 定時株主総会決議 | 18,008 | 766 |
(注) 平成28年10月28日開催の取締役会決議により、平成28年11月16日付で普通株式1株を40株に株式分割いたしました。当該分割が第41期事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり配当額は19.15円であります。