商品
連結
- 2025年2月28日
- 21億5463万
- 2026年2月28日 +27.47%
- 27億4656万
個別
- 2025年2月28日
- 5億1073万
- 2026年2月28日 -9.8%
- 4億6068万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・倉庫のパレットは再生プラスティックを使用2026/05/27 15:37
・捨てるはずの革の切れ端を集めたエコレザー商品を販売
・サステナブル素材を使った #サステナブル特集の常設開始 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時において、当社又は当社子会社の取締役、監査役、従業員又は顧問、その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。2026/05/27 15:37
② 新株予約権者は当社がいずれかの金融商品取引所に上場している場合にのみ新株予約権の権利を行使することができる。
③ 新株予約権者が死亡した場合、その相続人による新株予約権の権利行使は認めないものとする。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2026/05/27 15:37
当社グループは、靴を中心としたファッション関連商品等の販売、企画、仕入事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】 - #4 事業の内容
- 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、「HAPPY FOR ALL」という経営理念の下、「自宅で試着、気軽に返品」できる、靴とファッションの通販サイト、「LOCONDO.jp」を軸とする「ECモール事業」、また、ECモール事業で構築したIT・物流インフラ等を共有・活用した「プラットフォーム事業」を運営しております。また、それぞれの事業に関連した、プラットフォーム事業を活用して店舗も含めたブランド運営を行う「ブランド事業」を展開しております。2026/05/27 15:37
当社グループは、靴を中心としたファッション関連商品等の販売、企画、仕入事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
各サービス区分の主な内容は以下のとおりであります。 - #5 事業等のリスク
- (1)インターネット関連市場について2026/05/27 15:37
当社グループはインターネットを介して商品を販売するECモール事業を主力としており、ブロードバンド環境の普及によりインターネット関連市場が今後も拡大していくことが事業展開の基本条件であると考えております。
しかしながら、新たな法的規制の導入、技術革新の遅れ、利用料金の改訂を含む通信事業者の動向など、予期せぬ要因によりインターネット関連市場の発展が阻害される場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 企業結合を行った主な理由2026/05/27 15:37
マルタミは北海道釧路市に本社、店舗を構え、モンクレール、アルマーニ、カナダグース等、主にハイブランド商品を取り扱う販売店です。本株式取得に伴い、ジェイドグループとしての商品ラインアップの強化が実現できるとともに、マルタミにおいては販路の拡大、DXの推進を実現することができます。
(3) 企業結合日 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループの主要な事業における主な履行義務の内容および収益を認識する時点は、以下のとおりです。2026/05/27 15:37
① 仕入れ商品等の販売に関する収益
当社グループは買取商品等を当社が運営するECサイト「LOCONDO.jp」を始め複数の販売チャネルでユーザーから注文を受けて販売を行っており、ユーザーに対して当該商品等の引き渡しを行う義務を負っております。 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/27 15:37
契約負債は、主に商品の納品前に顧客から受け取った前受金のほか、当社グループが運営するポイント制度に係る顧客に付与したポイントであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度 期首残高 期末残高
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、73,401千円であります。 - #9 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/27 15:37
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年2月28日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 靴を中心としたファッション関連商品等の販売、企画、仕入事業 336 (716) 合計 336 (716)
2.当社グループは靴を中心としたファッション関連商品等の販売、企画、仕入事業の単一であるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #10 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2026/05/27 15:37
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #11 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/05/27 15:37
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2026年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2026年5月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,487,360 11,487,360 東京証券取引所(グロース市場) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 11,487,360 11,487,360 - - - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品展開の強化
インターネットによるファッションEC市場は、今後もさらに拡大していくことが見込まれると同時に、その競合環境はより一層激しさを増すものと予想されます。そのなかで、当社グループが更なる事業拡大を実現するためにはこれまでの主要商品である靴や鞄以外に衣料品まで含めたユーザーのトータル・コーディネートに対するニーズを満たしていくことが重要であると認識しております。当社グループにおける衣料品のカテゴリ割合はまだ低いものの、「自宅で試着、気軽に返品」サービスコンセプトやオムニ戦略基軸、及びこれまでに構築してきた各ブランドとの関係を活用する等によって、幅広い品揃えを実現できるよう、努めて参ります。2026/05/27 15:37 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.当社グループでは、2020年2月期よりのれんの償却が発生しておりますが、今後とも事業の成長加速のためM&Aを積極的に検討していく方針であり、のれんの償却が増加する可能性があります。この点を考慮し、EBITDAを参考指標として開示しております。2026/05/27 15:37
3.ECモール事業の受託型については販売された商品の手数料を、プラットフォーム事業についてはサービスの手数料を売上高として計上しております。
4.( )内は商品取扱高に対する割合を記載しております。 - #14 設備投資等の概要
- なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。2026/05/27 15:37
また、当社グループは靴を中心としたファッション関連商品等の販売、企画、仕入事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/27 15:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品 510,730 460,688
棚卸資産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、一定期間を超えて保有する棚卸資産については、収益性の低下の事実を反映するために、過去の販売状況及び商品群ごとのライフサイクル等に基づき決定した方針により規則的に帳簿価額を切り下げております。一定期間については仕入時期に応じた商品群のライフサイクルを勘案して決定しており、また、取得価額の規則的な切下げには、商品群ごとのシーズン経過による陳腐化や値下げ販売による収益性の低下が一定の割合で発生するという仮定が含まれています。しかし、当初想定できなかった需要変動や経済情勢等により、前提となるライフサイクルに変更が生じる場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/27 15:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品 2,154,633 2,746,567
棚卸資産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、一定期間を超えて保有する棚卸資産については、収益性の低下の事実を反映するために、過去の販売状況及び商品群ごとのライフサイクル等に基づき決定した方針により規則的に帳簿価額を切り下げております。一定期間については仕入時期に応じた商品群のライフサイクルを勘案して決定しており、また、取得価額の規則的な切下げには、商品群ごとのシーズン経過による陳腐化や値下げ販売による収益性の低下が一定の割合で発生するという仮定が含まれています。しかし、当初想定できなかった需要変動や経済情勢等により、前提となるライフサイクルに変更が生じる場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の主要な事業における主な履行義務の内容および収益を認識する時点は、以下のとおりです。2026/05/27 15:37
(1)仕入れ商品等の販売に関する収益
当社グループは買取商品等を当社が運営するECサイト「LOCONDO.jp」を始め複数の販売チャネルでユーザーから注文を受けて販売を行っており、ユーザーに対して当該商品等の引き渡しを行う義務を負っております。 - #18 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.本自己株式処分の概要2026/05/27 15:37
①処分期日 :2026年4月20日 ⑤処分先 :日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口) ⑥その他 :本自己株式処分については、金融商品取引法による臨時報告書を提出しております。 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/05/27 15:37
(1) 金融商品の状況に関する事項
① 金融商品に対する取組方針