- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「プラスチックリサイクル事業」において2,805,115千円減少しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/02/15 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当する事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2014年6月1日 至 2015年5月31日)
2017/02/15 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△2,858,166千円には、支払利息△519,309千円、資産除去債務利息△13,287千円、受取利息650千円、減価償却費△993,949千円、電力負担金償却△9,615千円、のれん償却額△38,858千円、開業費償却△128,399千円、セグメント間取引消去△1,155,397千円が含まれております。
2017/02/15 15:00- #4 事業等のリスク
また、共同出資者とオプション契約を締結していない場合においても、共同出資者との合意が得られた場合には、当社は再生可能エネルギー発電所の持分を追加取得する可能性があり、かかる場合には当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、オプションの行使等により出資持分を追加取得し、対象となるSPCを連結化した場合、追加取得価額の水準に応じて段階取得に係る差損益及びのれんが計上されます。
③関係会社におけるスポンサーサポート
2017/02/15 15:00- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
段階取得に係る差益 17,877千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2017/02/15 15:00- #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/02/15 15:00- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、経常利益に純支払利息及び各種償却費(減価償却費、電力負担金償却、のれん償却額及び開業費償却)を加えたEBITDAであります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は実勢価格に基づいております。
2017/02/15 15:00- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当連結会計年度(2015年5月31日) |
| 評価性引当額の増減 | 18.1 |
| のれんの償却額 | 4.3 |
| 段階取得に係る差益 | △5.7 |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第2号)が2015年3月31日に国会で成立し、2015年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から2015年6月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、2016年6月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。
2017/02/15 15:00- #9 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式の取得により新たに株式会社水郷潮来ソーラーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社水郷潮来ソーラー株式の取得価額と株式会社水郷潮来ソーラー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,024,068 | 千円 |
| 固定資産 | 3,863,684 | |
| のれん | 94,408 | |
| 流動負債 | △522,356 | |
株式の取得により新たに株式会社菊川石山ソーラーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社菊川石山ソーラー株式の取得価額と株式会社菊川石山ソーラー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 670,034 | 千円 |
| 固定資産 | 2,746,228 | |
| のれん | 45,113 | |
| 流動負債 | △427,968 | |
株式の取得により新たに株式会社菊川堀之内谷ソーラーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社菊川堀之内谷ソーラー株式の取得価額と株式会社菊川堀之内谷ソーラー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2017/02/15 15:00- #10 連結損益計算書関係(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2014年6月1日至 2015年5月31日) | 当連結会計年度(自 2015年6月1日至 2016年5月31日) |
| 運賃 | 112,454 | 117,006 |
| のれん償却額 | 101,910 | 108,827 |
| 調査費 | - | 53,442 |
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/02/15 15:00- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動とを比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理による金利スワップ取引については有効性の評価を省略しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間(20年以内)で均等償却を行っております。ただし、金額僅少の場合は一括償却しております。
2017/02/15 15:00