9519 レノバ

9519
2026/07/17
時価
895億円
PER 予
26.08倍
2017年以降
5.67-315.7倍
(2017-2026年)
PBR
0.72倍
2017年以降
0.35-24.63倍
(2017-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
2.77%
ROA 予
0.56%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の純資産比率は16.4%(前連結会計年度末は15.8%)、自己資本比率は12.5%(前連結会計年度末は11.5%)となりました。また、純有利子負債/EBITDA倍率(純有利子負債と直近の12ヶ月間に計上したEBITDAの倍率)は当連結会計年度末において7.6倍(前連結会計年度末は5.1倍)となりました。
(資産の部)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ66,651百万円増加し、148,151百万円となりました。各セグメントにおけるセグメント資産の増減要因は以下の通りです。
2020/06/19 15:00
#2 財務制限条項に関する注記
株式会社レノバが締結している金銭消費貸借契約のうち、財務制限条項が付されているものの主な内容は次のとおりです。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定200百万円20百万円
ア.2014年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を前年同期比または2013年5月に終了する決算期の末日のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。イ.2014年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書において、経常損益を損失としないこと。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定36百万円36百万円
ア.各事業年度の決算期末日における単体の損益計算書において、経常損益を損失としないこと。イ.各事業年度の決算期末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の決算期の末日又は2015年5月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定-百万円120百万円
ア.2017年5月期以降の各決算期の末日における連結の損益計算書に示される経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。イ.2017年5月期以降の各決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年同期比又は2016年5月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定87百万円87百万円
ア.2015年5月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2014年5月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(ただし、前連結会計年度までの適用)イ.2015年5月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定300百万円300百万円
ア.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を直近の事業年度末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。イ.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書に示される経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定100百万円100百万円
ア.各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。イ.各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定-百万円-百万円
ア.2019年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における当社の連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年5月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額または前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きいほうの75%以上に維持すること。イ.2019年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における当社の連結損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定-百万円-百万円
ア.2018年5月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、直近の決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(ただし、前連結会計年度までの適用)イ.2018年5月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
うち、1年以内返済予定-百万円-百万円
ア.各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2018年5月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。イ.各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
2020/06/19 15:00
#3 追加情報、財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しています。
自己株式の帳簿価額及び株式数
2020/06/19 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。