株式会社レノバが締結している金銭消費貸借契約のうち、財務制限条項が付されているものの主な内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | 200百万円 | 20百万円 |
| ア.2014年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を前年同期比または2013年5月に終了する決算期の末日のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。イ.2014年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書において、経常損益を損失としないこと。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | 36百万円 | 36百万円 |
| ア.各事業年度の決算期末日における単体の損益計算書において、経常損益を損失としないこと。イ.各事業年度の決算期末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の決算期の末日又は2015年5月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | -百万円 | 120百万円 |
| ア.2017年5月期以降の各決算期の末日における連結の損益計算書に示される経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。イ.2017年5月期以降の各決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年同期比又は2016年5月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | 87百万円 | 87百万円 |
| ア.2015年5月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2014年5月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(ただし、前連結会計年度までの適用)イ.2015年5月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | 300百万円 | 300百万円 |
| ア.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を直近の事業年度末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。イ.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書に示される経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | 100百万円 | 100百万円 |
| ア.各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。イ.各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | -百万円 | -百万円 |
| ア.2019年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における当社の連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年5月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額または前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きいほうの75%以上に維持すること。イ.2019年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における当社の連結損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | -百万円 | -百万円 |
| ア.2018年5月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、直近の決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(ただし、前連結会計年度までの適用)イ.2018年5月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 |
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| うち、1年以内返済予定 | -百万円 | -百万円 |
| ア.各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2018年5月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。イ.各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。 |