四半期報告書-第21期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2018年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△1,841百万円には、支払利息△325百万円、資産除去債務利息△6百万円、受取利息0百万円、減価償却費△687百万円、長期前払費用償却△6百万円、のれん償却額△8百万円、繰延資産償却額△93百万円、セグメント間取引消去△713百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、経常利益に純支払利息及び各種償却費(減価償却費、長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)、のれん償却額及び繰延資産償却額(開業費償却及び創立費償却))を加えたEBITDAにて表示しています。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△1,930百万円には、支払利息△338百万円、資産除去債務利息△7百万円、受取利息0百万円、減価償却費△755百万円、長期前払費用償却△7百万円、のれん償却額△8百万円、繰延資産償却額△108百万円、セグメント間取引消去△706百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、経常利益に純支払利息及び各種償却費(減価償却費、長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)、のれん償却額及び繰延資産償却額(開業費償却))を加えたEBITDAにて表示しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
当第1四半期連結会計期間において、当社は持分法適用関連会社である那須烏山ソーラー匿名組合事業の出資持分を追加取得し、連結子会社としました。これに伴い、「再生可能エネルギー開発・運営事業」において、負ののれん発生益66百万円を計上しています。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれていません。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2018年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 再生可能 エネルギー 発電事業 | 再生可能 エネルギー 開発・運営事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,003 | 339 | 3,343 | - | 3,343 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | 630 | 630 | △630 | - |
| 計 | 3,003 | 970 | 3,974 | △630 | 3,343 |
| セグメント利益(注)2 | 2,020 | 464 | 2,484 | △1,841 | 643 |
(注)1.セグメント利益の調整額△1,841百万円には、支払利息△325百万円、資産除去債務利息△6百万円、受取利息0百万円、減価償却費△687百万円、長期前払費用償却△6百万円、のれん償却額△8百万円、繰延資産償却額△93百万円、セグメント間取引消去△713百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、経常利益に純支払利息及び各種償却費(減価償却費、長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)、のれん償却額及び繰延資産償却額(開業費償却及び創立費償却))を加えたEBITDAにて表示しています。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 再生可能 エネルギー 発電事業 | 再生可能 エネルギー 開発・運営事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,460 | 88 | 3,548 | - | 3,548 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | 608 | 608 | △608 | - |
| 計 | 3,460 | 697 | 4,157 | △608 | 3,548 |
| セグメント利益(注)2 | 2,404 | △111 | 2,292 | △1,930 | 361 |
(注)1.セグメント利益の調整額△1,930百万円には、支払利息△338百万円、資産除去債務利息△7百万円、受取利息0百万円、減価償却費△755百万円、長期前払費用償却△7百万円、のれん償却額△8百万円、繰延資産償却額△108百万円、セグメント間取引消去△706百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、経常利益に純支払利息及び各種償却費(減価償却費、長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)、のれん償却額及び繰延資産償却額(開業費償却))を加えたEBITDAにて表示しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
当第1四半期連結会計期間において、当社は持分法適用関連会社である那須烏山ソーラー匿名組合事業の出資持分を追加取得し、連結子会社としました。これに伴い、「再生可能エネルギー開発・運営事業」において、負ののれん発生益66百万円を計上しています。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれていません。