四半期報告書-第24期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
3.重要な会計方針
本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。
なお、一部の基準書において変更がありましたが、当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表に重要な影響を与えるものはありません。
また、当第3四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積年次実効税率を基に算定しています。
(表示方法の変更)
(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
前第3四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「その他の収益」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△809百万円は、「その他の収益」△7百万円、「その他」△802百万円として組み替えています。
本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。
なお、一部の基準書において変更がありましたが、当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表に重要な影響を与えるものはありません。
また、当第3四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積年次実効税率を基に算定しています。
(表示方法の変更)
(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
前第3四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「その他の収益」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△809百万円は、「その他の収益」△7百万円、「その他」△802百万円として組み替えています。