有価証券報告書-第63期(2025/07/01-2026/06/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた527百万円は、「リース債務」205百万円及び「その他」321百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」、「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息及び配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することそしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた8百万円、「受取賃貸料」に表示していた9百万円は、「その他」として、「営業外収益」の「その他」に表示していた8百万円は「受取利息及び配当金」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた527百万円は、「リース債務」205百万円及び「その他」321百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」、「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息及び配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することそしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた8百万円、「受取賃貸料」に表示していた9百万円は、「その他」として、「営業外収益」の「その他」に表示していた8百万円は「受取利息及び配当金」として組み替えております。