ほぼ日(3560)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2016年8月31日
- 37億6750万
- 2016年11月30日 -55.46%
- 16億7811万
- 2017年2月28日 +61.79%
- 27億1497万
- 2017年5月31日 +18.58%
- 32億1945万
- 2017年8月31日 +24.75%
- 40億1639万
- 2017年11月30日 -48.27%
- 20億7777万
- 2018年2月28日 +60.52%
- 33億3525万
- 2018年5月31日 +15.75%
- 38億6041万
- 2018年8月31日 +30.5%
- 50億3794万
- 2018年11月30日 -53.03%
- 23億6608万
- 2019年2月28日 +46.57%
- 34億6791万
- 2019年5月31日 +24.07%
- 43億267万
- 2019年8月31日 +27.02%
- 54億6540万
- 2019年11月30日 -63.24%
- 20億890万
- 2020年2月29日 +58.39%
- 31億8192万
- 2020年5月31日 +21.03%
- 38億5098万
- 2020年8月31日 +37.87%
- 53億920万
- 2020年11月30日 -56.7%
- 22億9912万
- 2021年2月28日 +64.16%
- 37億7426万
- 2021年5月31日 +18.51%
- 44億7289万
- 2021年8月31日 +26.08%
- 56億3952万
- 2021年11月30日 -60.49%
- 22億2834万
- 2022年2月28日 +66.29%
- 37億562万
- 2022年5月31日 +26.31%
- 46億8072万
- 2022年8月31日 +26.22%
- 59億793万
- 2022年11月30日 -54.88%
- 26億6547万
- 2023年2月28日 +66.55%
- 44億3930万
- 2023年5月31日 +24.35%
- 55億2047万
- 2023年8月31日 +23.51%
- 68億1842万
- 2023年11月30日 -57.14%
- 29億2251万
- 2024年2月29日 +72.13%
- 50億3041万
- 2024年5月31日 +19.24%
- 59億9830万
- 2024年8月31日 +25.62%
- 75億3478万
- 2024年11月30日 -55.72%
- 33億3673万
- 2025年2月28日 +72.15%
- 57億4409万
- 2025年5月31日 +19.52%
- 68億6560万
- 2025年8月31日 +26.4%
- 86億7787万
- 2025年11月30日 -54.39%
- 39億5820万
- 2026年2月28日 +78.5%
- 70億6525万
- 2026年5月31日 +13.64%
- 80億2875万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/11/28 15:30
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 5,744,096 8,677,878 税引前中間(当期)純利益 (千円) 1,058,570 651,043 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/11/28 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/11/28 15:30
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。 - #4 事業等のリスク
- ② インターネット通販の利用動向2025/11/28 15:30
当社は、オリジナル企画商品を販売しており、売上高の約7割がインターネット通販によるものです。インターネット通販には、サイトを訪れた顧客に、商品の作り手とユーザー双方のエピソードを紹介し、その商品の魅力を詳しく伝えられるという、他の販路にはないメリットがあります。当社では、国内外のインターネット通販利用動向に関する情報を収集し、自社ECの強化や外部ECへの展開を図っていますが、何らかの予測困難な要因により、インターネット通販利用動向が急激に変化し、その対応が不十分な場合、ユーザーの訪問数、購入者数の減少等を通じて、当社の事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
③ システムトラブル - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2025/11/28 15:30
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販路については、自社ECサイト「ほぼ日オンラインストア」のみならず、Amazon(国内・海外)や楽天市場、天猫国際など外部ECサイトでの取扱を拡充するほか、国内外の取り組み先への卸販売を通して、より多くのユーザーが普段利用する場所で「ほぼ日手帳」を購入できる環境を構築しています。また、ニューヨークやロンドンなどの海外主要都市にて現地ユーザーとの交流イベント「ほぼ日手帳ミーティングキャラバン」を開催し、販売拡大が続く海外販路におけるプロモーションを強化しました。このような取り組みに加え、SNS上ではユーザー生成コンテンツ(UGC)が海外で特に増加しており、ユーザーの広がりを見せています。2025/11/28 15:30
結果として、「ほぼ日手帳」の国内売上高は2,777,166千円(前期比17.0%増)、海外売上高は3,072,835千円(前期比19.6%増)と国内外ともに伸長し、国内外合計で5,850,001千円(前期比18.4%増)となりました。海外売上高の構成比率は52.5%(前期比0.5pt増)と増加しました。当事業年度の2025年版の販売部数は、過去最高の販売部数となった2024年版の90万部を超えて96万部となっています。
「ほぼ日手帳」以外の商品については、売上高は2,282,585千円(前期比9.9%増)となりました。特に、コンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」に加え、「ほぼ日オンラインストア」で「自己買い物肯定感の向上」がテーマの「Hello! Good Buy!(ハロー・グッバイ!)」セールを実施したことにより、好調に推移しました。さらに「ほぼ日曜日」では、過去最高となる約20,000人のお客様にご来場いただいたかくれんぼ絵本『ミッケ!』を体験できる展覧会、全国から70種以上のご当地アイスを取り寄せた「冬なのにご当地アイスまつり」、渋谷PARCO6階での期間限定ポップアップショップ「MOTHERのおみせ。」と同時開催した「MOTHERのかたち。」などが大盛況となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/11/28 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/11/28 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。